想い書き
僕が死にたいって言ったのは本当で
僕が生きたいと思うのも本当なのさ
ただ、どんな時も笑っていたい
それがとても辛くても
夢から醒めたとき
不安が僕を押し潰した
君の温もりから離れるのがなんだか怖くて
君の温もりに甘えていたくて
何かが無くなるわけでもない
何かが壊れるわけでもない
そんなのわかってるんだ
僕が死にたいって言ったのは本当で
僕が生きたいとのも本当なのさ
ただ、どんな時も笑っていたい
それがとても辛くても
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